
昨日、スクールバスの件で、学校から、話があるといわれ、
良い話かな?
まさかね。そんな簡単にはいかないだろう。
と
あまり、期待せずに、教頭先生のところへ行ってきました。
入学当初から、スクールバスでの登校の希望を出していました。
でも、いまだに、良い返事は頂けてません。
かずまがスクールバスに乗れない理由
バスの座席に座ることの出来ないかずまが、バスに乗車するには、かずま用のカーシートを設置しないといけない。
そのカーシートを設置するには、バスの座席を4席つぶして、かずまのスペースを確保する必要がある。
でも今後、生徒数が増加すると予想され、座席を減らすというのは、難しい。
それじゃあ、かずまのスクールバス乗車は無理?
と諦めかけてた頃に、朗報です。
そんなかずまの学校へ、先日、リフト付きスクールバスが納車されました。
それなら、かずまも車椅子のまま、乗り込めるじゃないですか。
それがそう簡単にもいかず、リフト付きスクールバスは、一回り小さめで、我が家方面のスクールバスとして使用することが出来ず。
唯一の案として、一便増やして、時間差での送迎はどうだろうか。と
それでいいですよ。と母。
でもね。と先生。
年度途中での変更は、出来ないので、来年度からになります。
それに、増便するとなると経費が増加するのは、確実ですから、県が認めてくれるか、難しいところです。
結局のところ、前にすすむことなく一時間が過ぎて、話し合いは終了です。
まっ!来年度に、期待しましょう。
パパから
「ママらしくない文章だなぁ〜」との指摘をうけたので、一部、文章を優しめに修正致しました。
ご了承くださいませ。
まるくなったかなぁ〜?
私もちょっと、気になってたしね。